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2018年- 発 表

1.沼崎宗夫、植田寿里、石木愛子、冨田尚希、冲永壯治、荒井啓行 Involvement to IL-32 in the regulation of malignant mesotheliomacell growth and VEGF and IL-8 secretion
第149回東北大学加齢医学研究所集談会 H30.1.26(金)

2.冨田尚希 高齢者認知症診療の最新の話題 気仙沼 臨床内科医会 講演 H30.2.28(水)

3.植田寿里、石木愛子、冨田尚希、沼崎宗夫、冲永壯治、荒井啓行 東日本大震災被災地居住高齢者におけるフレイルの有症率とその経時的変化 第60回日本老年医学会学術集会 国立京都国際会館 H30.6.14(木)〜16(土)

4.冨田尚希 手段的ADLの評価を中心とした高齢者総合機能評価スクリーニング用自記式調査票の妥当性の検討(Poster presentation)  第60回日本老年医学会学術集会 国立京都国際会館 H30.6.14(木)〜16(土)

5.石木愛子、植田寿里、冨田尚希、沼崎宗夫、冲永壯治、荒井啓行 老年医学関連診療科を有さない医学部における老年医学臨床実習の実態調査 第60回日本老年医学会学術集会 国立京都国際会館 H30.6.14(木)〜16(土)

6.國時景子、舘脇康子、中川学、野由美、戸恒智子、武藤達士、荒井啓行、瀧靖之 一般内科医における骨粗鬆症の診断能力向上のために-SQ法とDXA法の比較検討- 第60回日本老年医学会学術集会 国立京都国際会館 H30.6.14(木)〜16(土)

7.石木愛子 老年医学ジャーナルレビュー 第60回日本老年医学会学術集会 国立京都国際会館 H30.6.14(木)〜16(土)

8.石木愛子 認知症診療の実際 診療後術部研修会 東北大学病院 H30.6.28(木)

9.荒井啓行 認知症の理解と克服に向けて 栗原市医師会学術講演会 栗原市 H30.8.23(木)

10.荒井啓行 認知症の理解と克服に向けて 千里ライフサイエンスセミナーM3−アルツハイマー病研究の最前線− 千里ライフサイエンスセンタービル H30.9.19(水)

11.荒井啓行 プレナリーレクチャー1 MCIとプレクリニカルADの概念について 第8回日本認知症予防学会学術集会 日本教育会館 H30.9.22(土)

12.植田寿里、石木愛子、冲永壯治、冨田尚希、沼崎宗夫、古川勝敏、荒井啓行  東日本大震災被災地居住高齢者における、認知機能低下の割合とその経時的変化.  第8回日本認知症予防学会学術集会 日本教育会館 H30.9.23(日)

13.沼崎宗夫、富岡佳久  IL-32γの過剰発現は、悪性胸膜中皮腫の増殖とVEGFおよびIL-8の産生に影響を与える 第77回日本癌学会学術総会、大阪国際会議場 H30.9.28(金)

14.冨田尚希 高齢者の薬物療法遵守状況を自記式で評価する方法の検討(Oral presentation) 第29回日本老年医学会東北地方会 秋田県総合保健センター H30.10.13(土)

15.植田寿里、石木愛子、冨田尚希、沼崎宗夫、冲永壯治、荒井啓行 正常腎機能高齢者に生じたアシクロビル脳症の一例 第29回日本老年医学会東北地方会 秋田県総合保健センター H30.10.13(土)

16.土屋聡、松本泰治、鈴木秀明、菊地翼、高橋潤、熊谷紀一郎、冨田尚希、瀧靖之、荒井啓行、下川宏明 経カテーテル的大動脈弁置換術後に認知機能が改善した 超高齢重症大動脈弁狭窄症の一例 第29回日本老年医学会東北地方会 秋田県総合保健センター H30.10.13(土)

17.冨田尚希 高齢者の総合評価に適した生活状況評価尺度の開発:インターネット調査による予備検討 (Poster presentation)  第37回日本認知症学会学術集会 ロイトン札幌、札幌市教育文化会館 H30.10.13(土)

18.荒井啓行 プレナリーレクチャー6認知症の理解と克服に向けて 第37回日本認知症学会学術集会 ロイトン札幌、札幌市教育文化会館 H30.10.13(土)

19.冨田尚希 高齢者総合機能評価用コアセット(CGA Core Set)作成と高齢者用 ICFコアセット( Geriatric ICF Core Set)との比較検討 (Poster presentation)  WHO Japan Forum 2018 国連大学 H30.11.30(金)

20.冨田尚希 多職種協働に適した高齢者のアドヒアランス分類法の開発(ホールセッション(研究助成成果発表) 第25回ヘルスリサーチフォーラム 東京 H30.12.9(日)

21.Naoki Tomita. Detecting the features of Frailty criteria by comparing with Comprehensive Geriatric Assessment (CGA) via linking to the International Classification of Functioning, Disability and Health (ICF). (Poster presentation)

22.荒井啓行 Chairman for Rachelle Doody’s Presentation @Sapporo, 2018